

・リピーターサービスとして、再来場の際に使用済みのチケットをご提示いただくと
入場料から100円を割引します。(1名様1回限り有効)
・毎週土曜日は高校生以下無料(生徒手帳・学生証をご提示ください)
主催|横浜市民ギャラリーあざみ野(財団法人横浜市芸術文化振興財団)
助成|芸術文化振興基金 後援|横浜市市民活力推進局、神奈川新聞社、
tvk(テレビ神奈川)、RFラジオ日本、FMヨコハマ、横浜市ケーブルテレビ協議会
協力|ユニアートららぽーと横浜店
富士ゼロックス株式会社 アート・バイ・ゼロックス

![]() 曽谷朝絵 《Bathtub》2001年 油絵具 パネル 226.0×164.0cm 第一生命保険相互会社所蔵
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横浜はいま、国際的なアートイベント「横浜トリエンナーレ」の開催、建築物の再利用による創造界隈の創出や、東京藝術大学映像研究科の誘致など、アートの世界においてその動向が最も注目されるエリアとなりました。様々なジャンルの若いアーティストたちが活動の場を求めて横浜に集まり、出会い、刺激しあうことによって新しい表現を見出そうとしています。 本展では横浜を拠点に活躍する絵画・写真・映像などの美術作家と、コンテンポラリーダンスのダンサーを組み合わせることによって、横浜のアートシーンの新たな展開をあざみ野で試みました。展示空間をどのようにつくるのか、そこでどのようにパフォーマンスを行うのか、各組がそれぞれの出会いのスタンスから取り組むことにより、表現に新たな角度からスポットを当てたものです。本展は、この企画のために新たに出会った2組を含め、合計4組による新作を含めた約35点の展示と展示空間を中心に行うダンスパフォーマンスにより構成されます。 会期中には美術作家とダンサーによるアフタートークなどの関連イベントも開催しました。 美術とダンスの出会い(Meet)だけでなく、ご来場の皆さまにとっても新しい出会いの場となったことでしょう。 ●参加アーティスト 曽谷 朝絵×林 洋子 フランシス 真悟×相良 ゆみ 橋本 典久×中村 恩恵 高橋 啓祐×矢内原 美邦(Off Nibroll) ●主催 横浜市民ギャラリーあざみ野(財団法人横浜市芸術文化振興財団) ●助成 芸術文化振興基金 ●後援 横浜市市民活力推進局、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)、RFラジオ日本、FMヨコハマ、 横浜市ケーブルテレビ協議会 |
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![art_dance_05 橋本典久 《zerograph[N.M/触陽]》](http://artazamino.jp/wp-content/uploads/2010/02/art_dance_051.jpg)










