くるくるシルクDX 2013年8月時点の情報に基づく

くるくるシルクDX

2000年にパントマイム劇団汎マイム工房のパフォーマー3名(立川・藤居・高橋)によって「くるくるシルク」が結成されました。そして汎マイム工房より独立。新たにフランスのサーカスで活躍していたケ・イスケを加えて、2010に「くるくるシルクDX」が誕生しました。4人の個性溢れるキャラクターが、パントマイムやダンスで鍛えた肉体と、ジャグリングなどのサーカス芸を駆使して笑いと感動の舞台を繰り広げます。


		

略歴

主な公演

2010年  ヨーロッパツアー ドイツ・リトアニア・オランダ くるくるシルクDX招待参加
ドイツ(ハノーファー)→リトアニア(クライペダ)→ドイツ(リューベック)→ドイツ(バッド・ピアモント)
 →オランダ(デルキャンプ、デンハム)
2011年  華山1914「International Circus Festival 2011] 招待参加(くるくるシルクDX) / 台湾
2012年  水華国際演劇フェスティバル 招待参加(くるくるシルクDX) / 韓国
2012年  「Siam street fest 2012」 招待参加(くるくるシルクDX) / タイ バンコク
2013年  「PANTOMIME IN BANGKOK」招待参加(くるくるシルク) / タイ バンコク
2013年  国立スクレ劇場 招待公演(くるくるシルク) / エクアドル キト
 横浜市民ギャラリーあざみ野 公演(くるくるシルクDX) / 神奈川
その他  箱根彫刻の森美術館、上野の森美術館、松本市民芸術館、静岡大道芸ワールドカップ、大須大道町人祭、などに出演。