森下 真樹 2019年8月時点の情報に基づく

幼少期に転勤族に育ち転校先の友達作りで開発した遊びがダンスのルーツ。これまでに10か国30都市以上でソロ作品を上演。様々な分野のアーティストとコラボレーションをし、活動の場を広げる。 2013年現代美術家 束芋との作品『錆からでた実』を発表し第8回日本ダンスフォーラム賞を受賞。100人100様をモットーに幅広い世代へ向けたワークショップや作品づくりも盛んに行う。周囲を一気に巻き込み独特な「間」からくる予測不能、奇想天外ワールドが特徴。