安部 泰輔 2015年8月時点の情報に基づく

安部 泰輔
美術家。大分在住。古着やハギレを使って小さな立体(ヌイグルミ)を制作し、そのプロセスも含めて作品とする観客参加型のインスタレーションを、日本各地で展開。会場で、会期中毎日、ひたすら作り続けるという独自の制作スタイルで、全国各地の交流型プロジェクトに参加。その他、横浜トリエンナーレ(2005、2011)、黄金町バザール(2008、2011)、広島市現代美術館(2010)、高知県立美術館(2013)など。
		

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安部 泰輔
《アキヤモリ》