山岡 敏明 2019年11月時点の情報に基づく

1972年 大阪府生まれ。1995年 東京造形大学卒業。ある種の示唆的な構造を孕んだフォルムの総体を「GUTIC(グチック)」と仮称し、現実と地続きの世界に「あったかもしれない可能性」としてのカタチを偏執的に探り続ける。主な個展に「STREET GUTIC STUDIO」(STREET GALLERY/兵庫、2019)、「GUTIC i was born」 (Gallery PARC/京都、2017)、「GUTIC STUDY」 (ギャラリー・ハシモト/東京、2017)など。主なグループ展に「アートプログラム青梅」(BOX KI-O-KU/東京、2012)、「Mirage」(同志社大学/京都、2009)など。

関連画像

山岡 敏明
《GUTIC MORPHOLOGY UPLT06》2019/油彩、ダーマトグラフ、綿布、パネル/233.4×116.7cm

山岡 敏明
《GUTIC MORPHOLOGY c23》2019/油性塗料、ダーマトグラフ、紙、PETフィルム、パネル/45.5×45.5cm

山岡 敏明
《GUTIC MORPHOLOGY c25》2019/油性塗料、ダーマトグラフ、紙、PETフィルム、パネル/45.5×45.5cm

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山岡敏明Yamaoka Toshiakiインタビュー[横浜市民ギャラリーあざみ野]