写真史WS第3期[表現する写真]はじまりました!

とうとうはじまりました! 横浜美術館×横浜市民ギャラリーあざみ野 共同企画 「シリーズ・写真史を体感する」 【第3期】表現する写真―ピクトリアリズム時代の印画法ブロムオイル。 この日も、横浜美術館の天野太郎主席学芸員によ…

はじめての透明水彩1「後ろをふりかえらない」

アトリエ市民のためのプログラム「はじめての透明水彩」がはじまりました! こちらが、本講座の講師、 水彩画家の青木美和さん。 初日のピンと張り詰めた空気も、 先生のかもし出すやわらかい雰囲気と気さくなトークで和みます。 今…

写真史WS第3期テスト1[そそるプリント]

シリーズ・写真史を体感する 第3期テスト1日目。 この日は横浜美術館収蔵庫前室にて、 講師の比田井一良さんと 講座当日に熟覧する作品の選定からスタート。 ↑写真を熟覧する比田井さん。 西洋からは エマーソン、スティーグリ…

写真史WS第3期準備[めざせ ピクトリアリズム]

鯛、です。 写真史WS広報写真に使用している 錦古里孝治の《2尾の魚(鰊)》を意識してみました… 第3期のテーマは「表現する写真」。 第2期で扱った「湿板写真」の時代は、 薬品処理等が大変手間がかかるため 写真に携わるの…

写真史ワークショップ第2期、終了しました!

シリーズ・写真史を体感する【第2期】3日目。 この日も会場は横浜美術館です。 前回、制作した湿式原板をプリントしていきます。 第一回目につくった卵白紙に硝酸銀を塗布します。 ここで気泡などが付いてしまうと、 そのまま、画…

写真史ワークショップ第2期[勝負の日]

横浜美術館×横浜市民ギャラリーあざみ野共同企画 シリーズ・写真史を体感する【第2期】2日目。 この日は、会場を横浜美術館に移して コロジオン湿板方式ガラス原板づくり&撮影。 これが上手くいかないと、次回の鶏卵紙プリントに…

写真史WS第2期開始![卵の日]

『シリーズ・写真史を体感する』第2期 「拡がる写真―コロジオン湿板方式原板と鶏卵紙プリント」が 始まりました! 今回も、横浜美術館の天野太郎主席学芸員のレクチャーからスタート。 この日は写真の記録性と写真が生まれる前後か…

はじめての陶芸10[作品返却]

3回の本焼きが無事終わり、 陶芸講座の作品返却がはじまりました。 本日は、講師の並木朱子さんにも来ていただいて作品のおまけ鑑賞会。 お互いの作品を鑑賞しながら 「何(釉薬)かけたの?」 「いい色だね」 「先生、つるつるし…

はじめての陶芸9[最終回!]

はじめての陶芸最終日。 この日はたたらづくり・自由制作で出来た作品に釉がけしていきます。 釉がけは、作品の印象を決定するかなり重要な作業。 どの釉薬をかけようか、みなさん真剣にえらびます。 釉がけも2回目とあって、 みな…

写真WS第2期テスト

『シリーズ・写真史を体感する』 第1期が無事に終了し、 目下、講師の久保元幸さんのご指導のもと、第2期の準備中です! 今回は2日間かけて、横浜美術館市民のアトリエで鶏卵紙のテストプリントを行いました。 鶏卵紙は19世紀に…
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