ショーケースギャラリーシリーズ

竹本真紀展「refrain」

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展示風景 photo:Baryan

展示風景 photo:Baryan

展示風景 photo:Baryan

見たことのあるようなないような、甘いような、悲しいような、夢だったのか、実際に体験したことなのか、なぜか言葉、無意識に何度も何度もめぐってくる情景、自分自身がどこにいるのかもあいまいになる感覚。横浜を拠点に活動するアーティスト・竹本真紀がショーケースの中に、「refrain(リフレイン)」をテーマに、そんな感覚を表現しました。





《refrain》2009年 ヨコハマ創造都市センターでの展示
2011年10月28日(金)~2012年1月22日(日) 9:00~21:00
※休館日:11/28(月)、12/26(月)、12/29(木)~1/3(火)
※その他、電力供給不足対応のため、臨時休館となる場合がございます。

アートフォーラムあざみ野 1階エントランスロビー


見たことのあるようなないような、甘いような、悲しいような、夢だったのか、実際に体験したことなのか、なぜか言葉、無意識に何度も何度もめぐってくる情景、自分自身がどこにいるのかもあいまいになる感覚。
横浜を拠点に活動するアーティスト・竹本真紀がショーケースの中に、「refrain(リフレイン)」をテーマに、そんな感覚を表現します。

竹本真紀
1976年八戸市生まれ。国立弘前大学教育学部小学校教員養成課程卒業、美学校小沢剛トンチキアートクラス入校。子どもの頃の記憶をテーマにした作品制作や、まちのなかにキャラクターを出没させて探してもらう「トビヲちゃんを探そう!」シリーズ等のアートプロジェクトを行う。2009年「創造界隈のアーティストたちvol.1」(YCCオープニングイベント)、2011年「任意の点をRとした展覧会」(竜宮美術館)など個展、グループ展多数。

ショーケースギャラリーでは、ショーケースという小空間を使って、若手作家を中心としたアーティストの小品や、横浜市所蔵カメラ・写真コレクションを紹介しています。

参加アーティスト

竹本 真紀(たけもと まき)

1976年八戸市生まれ。国立弘前大学教育学部小学校教員養成課程卒業、美学校小沢剛トンチキアートクラス入校。子どもの頃の記憶をテーマにした作品制作や、まちのなかにキャラクターを出没させて探してもらう「トビヲちゃんを探そう!…