Gallery in the Lobby

横浜市民ギャラリーあざみ野のエントランスホールに設置したショーケースで横浜市所蔵カメラ・写真コレクションを紹介しています。また、コレクションのデータを順次公開しています。詳細はこちらからご覧いただけます。

Gallery in the Lobby_2

映画の中のカメラ

2020年10月3日(土)~10月25日(日)
※会期中無休

Gallery in the Lobby_1

フィルムカメラのはじまり

2020年10月28(水)~11月15日(日)
※会期中無休

Gallery in the Lobby_3

ケースとアルバム

2021年2月27日(土)~3月21日(日)
※会期中無休

会場:横浜市民ギャラリーあざみ野 エントランスロビー
観覧無料
開館時間 9:00 – 21:00
※10月25日(日)のみ 9:00 – 18:00 * 当面の間、日曜日は17:00まで
主催:横浜市民ギャラリーあざみ野(公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団)
※展覧会の開催・日時は、今後変更となる場合がございます。
※最新の開館情報につきましては、こちらをご確認ください。

横浜市所蔵カメラ・写真コレクション

横浜は日本における写真発祥の地の一つとして、近代日本の写真映像文化の歴史に大きく貢献したと言われています。 横浜市ではこうした歴史を踏まえ、映像文化都市づくりを進めるため、 アメリカのサーマン・F・ネイラー氏が40年にわたって世界各地から収集したカメラ、写真、写真関連アクセサリー、資料及び文献のコレクション約1万件を平成5・6年度に取得しました。 世界のカメラと写真の歴史が総合的にたどれるものとして高く評価されているこのコレクションを、 横浜市民ギャラリーあざみ野では、年1回のコレクション展、エントランスロビーの小展示、 WEBなどを通じて、皆様にご紹介しています。